第14回
日本プロ音楽録音賞 2007 |
第14回 日本プロ音楽録音賞の応募要項が、日本プロ音楽録音賞運営委員会より届きました。
**************************************** |
|
本年度応募作品の分類につきましては、昨年までの3部門による分類を変更し、
●部門A: CDパッケージメディア(クラシック、ジャズ等)
●部門B: CDパッケージメディア(ポップス、歌謡曲等)
●部門C: ニューパッケージメディア (DVD-Audio、DVD-Video、SACDの2chステレオ)
●部門D: ニューパッケージメディア (DVD-Audio、DVD-Video、SACDのマルチchサラウンド)
●部門E: 放送メディア
以上の5部門とさせていただきます。
皆様のご応募をお待ちしております。
※自薦、他薦は問いません。
|
| 応募受付 |
: |
2007年9月1日〜9月30日 必着 |
|
| 応募方法 |
: |
応募用紙をご記入の上、(社)日本音楽スタジオ協会へ
お送りいただくか、JAREC事務局にお送りください。
(社)日本音楽スタジオ協会 事務局長 佐藤賢一
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-1-11 モナーク大久保3F
電話:03-3200-3650 FAX:03-3200-3660
|
|
|
|
※応募用紙は、下記応募用紙をプリントアウトしてお使いください。
また、事務局にも応募要項、応募用紙がございますので、
郵送をご希望される方はJAREC事務局までご連絡ください。 |
|
|
|
1 - 審査対象作品
国内において企画され、2006年9月1日から2007年8月31日までの間に初めて国内で
発売、または公に放送された音楽録音作品を審査の対象とする。
但し、全ての作業を国外で行った作品を除く。
|
|
2 - 応募資格者
(1)自薦: 応募作品の制作に主要な役割を担ったエンジニア(マスタリング・エンジニアを含む)
とする。
(2)他薦: レコード会社・音楽出版社等のディレクター、プロダクションの担当者、ミュージシャン
等を含めた制作関係者とする。
|
|
3 - 授賞資格者
最優秀作品及び優秀作品の制作に主要な役割を担ったエンジニアとし、1作品あたり
4名以内とする。
|
|
4 - 応募作品の分類及び授賞区分
| 部門A |
: |
CDパッケージメディア |
|
|
クラシック、ジャズ等
|
| 部門B |
: |
CDパッケージメディア |
|
|
ポップス、歌謡曲等
|
| 部門C |
: |
ニューパッケージメディア |
|
|
DVD-Audio、DVD-Video、SACD (2ch ステレオ))
|
| 部門D |
: |
ニューパッケージメディア |
|
|
DVD-Audio、DVD-Video、SACD (マルチch サラウンド)
|
| 部門E |
: |
放送メディア |
|
|
放送作品部門 ラジオ番組 : AM、FM、衛星放送
テレビ番組 : 地上波、衛星放送 |
|
|
ベストパフォーマー賞 |
|
|
部門A〜Dの優秀作品よりベストパフォーマーを選定 |
|
|
5 - 応募作品のメディア
| 部門A・B |
: |
市販商品 |
|
|
DAT等によるコピーでの応募は受け付けません |
| 部門C・D |
: |
市販商品 |
|
|
SACD、DVD-Audio、DVD-Video、 |
| 部門E |
: |
ビデオテープ・DAT |
|
|
NTSCはD-2及びD-3フォーマット、HDTVはD-5およびHDCAM、HDCAM-SRフォーマット。
他の5.1chの音声記録メディアについては別途連絡
のこと。 |
|
|
5 - 応募作品数
応募作品の制作に主要な役割を担ったエンジニア1名1作品の応募とする。なお、応募作品を
共同制作したエンジニア等についてはこの限りではない。
同一作品を複数のジャンルに応募することは出来ない。
|
|
6 - 審査の発表
各部門の優秀作品を事前発表し、2007年12月6日(音の日)の授賞式会場(虎ノ門パストラル
予定)にて、各部門の最優秀作品を発表いたします。
|

この書類を開くにはAdobe社のAcrobat Readerが必要です。
お持ちでない場合は上のGet Acrobat Readerバナーをクリックして
現在利用されているプラットフォーム用の
最新版Acrobat Readerをダウンロードして下さい。
|
|